2019年1月3日木曜日

2019年1月1日火曜日

利用者様と地域の声にさらに耳を傾けて 所長 西田勝博

 新年明けましておめでとうございます。
 皆様のおかげで今年も無事に新しい年を迎えることができました。
 昨年はわが事業所が大きく変化し、飛躍した年であった事を実感しています。
 さらに新しい利用者様を迎え入れるとともに、職員も増え、微力ながら地域の期待に応えることができました。
 一方で利用者様から忌憚のないご意見もいただき、その都度自己分析も重ね、改善に努力してきました。未熟な私たちを成長をさせていただいたことに心から感謝するしだいです。
 三年目の本年度も利用者様と地域の期待に応えるべく、目の前の課題にひとつひとつ着実に取り組む所存であります。
 皆様の協力があればこそ実現するものと信じております。
 新しい年が更に良い年になるよう祈念致しまして、私の新年の挨拶とさせていただきます。(にしだ・かつひろ)

2018年11月30日金曜日

よろしくお願いします ヘルパー 関春美

あつかましくも私のモットーは、「もう70代」ではなく、「まだ70代」です。利用者様も私自身も1にケンコー、2に・・・であればいいと思っています。
 皆様にとって今日が一番楽しく、続く明日はもっと楽しい良い日が来ますように焦らず、おごらず、私なりに寄り添えたらいいなと思っています。(せき・はるみ)

2018年10月31日水曜日

ふれあいの旅に参加して 馬場洋光

去る10月13~14日におこなわれた第34回ふれあいの旅(宮崎県ボランティア協会主催)に参加した職員の感想を紹介します。

 初めて「ふれあいの旅」に参加してきました。この企画は移動困難である障害者に旅行の機会をつくろうと宮崎県ボランティア協会が毎年とりくんでいるものです。今年は約40名の参加者が鹿児島県の霧島温泉を旅しました。
 私は介助ボランティアをしました。パートナーは40代の車いすの男性でした。その男性は「車いす生活になってから、旅行はあきらめていた。いつもはシャワー浴だが、10年ぶりに浴槽・温泉にもつかれた」と喜ばれていました。
 旅行を通じて改めて障害者がもっと気軽に旅行や外出ができる社会づくりをする必要性を感じました。(ばば・ひろみつ)

2018年8月10日金曜日

2018年7月28日土曜日

よろしくお願いします ヘルパー 児玉栄子

私は介護保険制度同行援護が始まる前の平成10年よりいつくかの事業所を経ながらその間に必要な資格を取り現在に至っています。
 現在71歳という年齢になりまして、視覚障害者の外出支援だけのお手伝いをしていますが、少しでも長く利用者に寄り添って、喜んでいただけるような仕事ができればと思っています。

2018年7月10日火曜日

利用者様の声 ほかにも紹介したい 田實哲之様(宮崎市)

わじむさんが一生懸命に支援してくれて、非常に助かっています。気遣いがすごくあり、とても優しい応対で、こちらが思っている事をすべて行ってくれています。とても仕事が丁寧な事業所ですよ。
 他の利用者にもぜひ紹介したいと思っています。