2024年2月5日月曜日

通信第17号を発行

わじむ通信第17号を発行しました(写真をクリックすると大きくなります)

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2024年2月3日土曜日

【よろしくお願いします】ヘルパー・小宮美佐子

はじめまして。62歳です。

歌とスポーツ観戦(特に野球)が趣味です。人と接する事やお話ししたり、楽しく笑っていることが、元気でいる源になっています。わからない事が多々あると思うのでご迷惑をおかけすることもあるとは思いますができる限りの事をさせて頂きたいと思っております。よろしくお願い致します。

2024年2月2日金曜日

【よろしくお願いします】ヘルパー・日吉哲也

以前介護福祉事業所に従事していた経験を生かし、わじむでも精一杯努めさせていただきます。先日からスタッフの方々とお会いした際に、とてもアットホームな雰囲気を感じました。皆さまと一緒に働けることをとても楽しみにしております。平日は工場勤務なので土日だけの勤務になりますがどうぞよろしくお願いいたします(ひよし・てつや)

2024年2月1日木曜日

【ごあいさつ】「いまこそ福祉を守るために手をつなぎましょう」 所長・西田勝博

寒中お見舞い申し上げます。

昨年は7周年を無事に迎える事ができ、支えていただいた利用者様及び関係者の皆様に心から感謝申し上げます。

昨年は猛暑により、利用者様の熱中症からの入院が相次ぎ、また新型コロナウイルスの感染にて、支援が滞るなど大変な混乱がありました。

行政や相談支援員などへの直ちに連絡し、アドバイスをいただきながら、また他事業所からも多大な協力を得て、利用者への支援を維持できました。ヘルパー不足のなか、地域の連携の大切さを肌身で感じた年でした。

同時に4月は3年に1回の障害福祉報酬改定を控えていますが、苦境に立たされている訪問系事業所にとって追い打ちをかけるようなとてもきびしい情勢が予想されています。これも利用者様や地域の関係者の皆様と手をつなぎ、行政に声をあげ打開していくことが大切だと思っています。

また昨年はスタッフも増え、現在過最高に並ぶ10人になりました。地域や利用者様の期待にこたえることができるように、毎月行っているヘルパ―研修を充実させるなど、日々精進していきます。

新しい年が皆様にとって更に良い年になるよう祈念致しまして、挨拶とさせていただきます。(にしだ・かつひろ)

2024年1月14日日曜日

地震と防災について学びました

 13日、「地震と防災」をテーマに研修をおこないました。
 講師は、原田隆典宮崎大学名誉教授。まず冒頭。元旦に能登半島を襲った震災の犠牲者に全員で黙とうを捧げました。
 講演で原田さんは、地震がおこるメカニズムを説明。宮崎県も周期的に大きな地震が発生しているが、もう長年来ておらず、「大地震がいつ襲来してもおかしくない」と解明。加えて南海トラフ地震も予想され、ただちに備えをするように強調しました。
 参加したヘルパーは「人災にならないよう備えが必要だと感じた」「行政の災害対策も充実させる必要がある」などの感想が寄せられていました。

2023年12月23日土曜日

介護技術講習をおこないました


23
日、介護技術講習をおこないました。宮崎県介護福祉士会の方を講師に招き、ベッドの上での介助の実技演習をしました。

利用者に支援するときのポイントやボディメカニクス(人間がもっている身体機能)を生かした介護技術などを学び、ヘルパーさんたちは、基本にたちかえることの大切さを再確認できました。

2023年11月4日土曜日

高千穂牧場に職員旅行

当事業所は年1回秋に職員旅行をおこなっています。今年は都城市の高千穂牧場、鹿児島県霧島市の霧島神宮を4日に訪れました。

さわやかな秋晴れのもと、霧島神宮を参拝した後、高千穂牧場に移動。さっそくコスモス畑が出迎えてくれました。

参拝で歩き疲れたあとは、高千穂牧場で焼肉定食に舌鼓をうちました。お腹いっぱいになりましたが、そこは別腹。高千穂牧場名物の濃厚ソフトクリームも堪能しました。
参加したペルパーさんからは「今日は大変楽しかったです。神宮の登り階段はキツかったですが思いでなりました」「写真も皆んな良い笑顔ですね。お天気も気持ちよく楽しい1日でした」などの感想が寄せられました。