PDFはこちら
2022年1月4日火曜日
2022年1月2日日曜日
2021年11月27日土曜日
「手話言語条例」「ヘルプマーク」について学びました
27日、「手話等の普及及び利用促進に関する条例」と「ヘルプマーク」をテーマに、職員研修をおこないました。 県障がい福祉課の職員の講演を聞きました。参加したヘルパーからは、「障害特性に応じたコミュニケーション手段は様々であるため知識を深めていきたい」「ヘルプマークは障害者だけでなく支援が必要な人のためのマークであることや『思いやり駐車場』についても理解を深めることができた」などの感想が寄せられました。
2021年11月25日木曜日
2021年10月24日日曜日
ヒヤリハットとリスクマネジメントについて学びました
23日には「ヒヤリハットとリスクマネジメントの理解」と題して研修を実施しました。講師は宮崎県介護福祉士会副会長の千代森倍世さんです。
「ヒヤリハット」とは「もう少しでけがをしたかもしれないという、あぶなかった経験」のことを指します。千代森さんは具体的な事例を紹介しながら「ヒヤリハット」には、重大な事故の前触れであり、適切に対応すれば、ミスを未然に防げると指摘。事故報告書と同様に「ヒヤリハット報告書」を日ごろからしっかり記入することが大切であることを強調されました。
さらに「これからおこるかもしれない事故などにたいして事前に対応(予測、予防)しておくだけでなく、おこってしまってから、最小限に被害を防ぐための対応」である「リスクマネジメント」についても説明されました。
受講した女性ヘルパーは「日ごろから利用者様の特性や環境を把握し支援しなければいけないと感じた」と感想を寄せていました。
2021年9月15日水曜日
移送サービス維持入会申し込みがお手軽になりました
2021年7月25日日曜日
移送サービスの留意点学ぶ
24日、車両移送サービスの留意点について職場研修をおこないました。講師はNPO法人あんさんぶるの河野章さん。
移送サービスは、障害者など移動困難者の移送を支援するこということから安全・安心の運転に加え、利用者にやさしい配慮ある運転が求められます。
講義では、「"急”がつく運転はさける」「速さより安全」「利用者さんへの声かけ」「利用者の観察」などを実例もあげながら、心がけるよう強調されました。
さらに運転者のドライビングポジションや利用者の車両の乗降についても、参加者は演習をしながら、ふだんの業務を振り返っていました。
登録:
投稿 (Atom)



